沖縄県の最低賃金 令和9年度(2027年度)
沖縄県の令和9年度(2027年度)の最低賃金は、まだ決まっていません。決まったら、このページに額と発効日を出します。
| 今の額 | 1,023円(令和7年度・2025年12月1日から) |
|---|---|
| 決まっている改定 | 2026年12月2日から1,086円(令和8年度) |
令和9年度(2027年度)の最低賃金が決まるまでの日程(例年)
- 7月下旬中央最低賃金審議会が、都道府県のランクごとの引き上げ額の目安を答申します。
- 8月都道府県ごとの地方最低賃金審議会が、その都道府県の額を答申します。
- 10月以降都道府県ごとに決められた発効日から、新しい額が適用されます(多くは10月。11月以降の都道府県もあります)。
額が決まるまでは、今の沖縄県の最低賃金で判定します。基準日を変えると、決まっている改定の前と後を切り替えられます。
適用する最低賃金
1,023円(令和7年度・2025年12月1日から)
2026年12月2日から1,086円に改定されます。
1か月平均所定労働時間
時間額
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算入する賃金
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1か月平均所定労働時間
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最低賃金
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必要な額
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不足額
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沖縄県の最低賃金の引き上げ額の推移(直近10年度)
| 年度 | 最低賃金 | 引き上げ額 | 発効日 |
|---|---|---|---|
| 令和8年度(2026年度) | 1,086円 | +63円 | 2026年12月2日 |
| 令和7年度(2025年度) | 1,023円 | +71円 | 2025年12月1日 |
| 令和6年度(2024年度) | 952円 | +56円 | 2024年10月9日 |
| 令和5年度(2023年度) | 896円 | +43円 | 2023年10月8日 |
| 令和4年度(2022年度) | 853円 | +33円 | 2022年10月6日 |
| 令和3年度(2021年度) | 820円 | +28円 | 2021年10月8日 |
| 令和2年度(2020年度) | 792円 | +2円 | 2020年10月3日 |
| 令和元年度(2019年度) | 790円 | +28円 | 2019年10月3日 |
| 平成30年度(2018年度) | 762円 | +25円 | 2018年10月3日 |
| 平成29年度(2017年度) | 737円 | +23円 | 2017年10月1日 |
沖縄県の最低賃金の年度ごとのページ
- 前年度令和7年度(2025年度)
- 今年度令和8年度(2026年度)
- 来年度令和9年度(2027年度)
よくある質問
例年、7月下旬に中央最低賃金審議会が引き上げ額の目安を示し、8月に沖縄県の地方最低賃金審議会が答申して、10月以降に発効します。決まったら、このページに額と発効日を出します。
1,023円(令和7年度・2025年12月1日から)です。2026年12月2日から1,086円に変わります。
直近の引き上げ額は、令和8年度(2026年度)が+63円、令和7年度(2025年度)が+71円、令和6年度(2024年度)が+56円、令和5年度(2023年度)が+43円、令和4年度(2022年度)が+33円です。
ほかの都道府県の最低賃金(令和9年度(2027年度))
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出典:厚生労働省『地域別最低賃金の全国一覧』を加工して作成